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相談

花言葉別 は~ほ

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花言葉 植物名 栽培方法 原産地 開花 科名
はかない恋
恋の苦しみ
薄れ行く希望
アネモネ
アネモネ
ハナイチゲ、ベニバナオキナグサ、とも言う。花壇や鉢植え、寄せ植え、切り花に適し、日当り水はけのよい所に植えると良い。酸性の土を嫌うので、植える前に石灰を入れ、給水はゆっくり行う。高温期に植えると球根が腐りやすいので注意すること。品種は約100種ある。
  • 地中海沿岸
4~5月 キンポウゲ科
博愛
思いやり
恋の宣言
チューリップ
チューリップ
ウッコンソウとも言う。球根で、園芸品種の多くはオランダから輸入されたものだが、近年日本で作られたものも多くなってきた。花壇、鉢植え、切り花で栽培され、日当たり、水はけの良い所に10~11月に植える。砂分の多い軽い砂壌土を好む。鉢に球根を植えると戸外より早く開花する。
  • 中央アジア~北アフリカ
4~5月 ユリ科
激しい心
好み
フクシア2
フクシャ2
ツリウキクサ、ホクシャとも言う。昭和の初めアメリカから鉢花として渡って来ました。鉢植えで、日当り、水はけを良くして栽培する。夏は日影に置き、冬は加温が必要。繁殖は挿し芽で行う。花は通年咲く。欧米には約2000の品種がある。
  • 中南米
4~6月 アカバナ科
恥じらい
内気
はにかみ
恥ずかしさ
シャクヤク2
シャクヤク2
エビスグサ、カオヨグサとも言う。宿根草で、中国では紀元前から薬草として栽培されていた。現在は3000品種以上あると、言われている、庭園や切花で用いられ、日当りの良い所を好み、高温多湿に弱い。繁殖は株分けによる、苗の植付けは春か秋に行う。
  • 中国
  • 朝鮮半島
5月 ボタン科
恥じらい
富貴
ボタン
ボタン
ハツカグサ、フカミグサ、ナトリグサ等とも呼ばれている。花木で、日本には仏教伝来と同じころに入ってきたようです聖武天皇が奈良の都に此花を植えさせたのがボタン栽培の起源だと言われています。庭木、鉢植え、公園樹等に用いられるが、高温多湿には弱い。苗木は秋植えで日当たりの良いところに植える。花色別に品種がある。
  • 中国北西部
4~5月 ボタン科
初恋
寂しさに耐える
カタクリ
カタクリ
カタコ、カタカゴとも言う。多年草で野山に郡生する。庭植え、鉢植え、ロックガーデン等に適している。水はけの良い土壌を好む。半日陰か落ち葉樹の下に秋植える。繁殖は実生と子球で行う。他にキバナカタクリがある。又外国産の園芸品は花色も豊富で栽培しやすく鉢花として人気が有ります。
  • 日本
4月 ユリ科
初恋 ツツジ2
ツツジ2
日本では江戸時代より栽培されている花木で。庭園、公園樹、庭木、盆栽等に用いられ、苗は日当たりの良く、酸性土で水はけの良いところに植える。潅水に十分注意すること。人工交配によりたくさんの品種がある。
  • 日本
  • 北米
  • アジア
  • ヨーロッパ
4~5月 ツツジ科
初恋の感動
(白)青春の喜び
若き日の思い出
ライラック
ライラック
リラ、ムラサキハシドイとも言う。日本では自生種をハシドイ、外来種をムラサキハシドイといっています。庭木、公園樹、切花等に用いられ、日当たり水はけの良いところで栽培される、暑さを嫌うが、寒さには強い。花は赤ピンク、黄色、オレンジ、青、紫、白覆輪、底白などがある。
  • ヨーロッパ東南部
  • コーカサス
  • アフガニスタン
3~5月
最盛期4~5月 
モクセイ科
はにかみ
内気
嫉妬
シクラメン2
シクラメン2
ブタノマンジュウ、(漁火花)カガリビバナとも言う。地中海沿岸の原産の球根草で、日本には明治末期に渡来した。鉢植え、切花として栽培される。暑さを嫌うが、寒さには強い。開花後も水をやり、新芽を茂らせながら夏越させる。
  • 地中海
  • 沿岸東部
11~4月 サクラソウ科

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花言葉 植物名 栽培方法 原産地 開花 科名
悲哀 ミソハギ
ミソハギ
水田脇などに生え、夏に桃紫色の花穂を付ける、多年草で、花壇、鉢植え、茶花等に用いられ、日当たりの良い湿地を好む。丈夫で育てやすい。繁殖は株分け、挿し芽。仲間にエゾミソハギがある。
  • 日本
  • 朝鮮半島
7~8月 ミソハギ科
控えめな心
謙譲
サザンカ2
サザンカ
ヒメカタシとも言う。真冬のあまり花のない時期に、ほっとさせてくれる有り難い花です。花木で、庭木、茶花、盆栽に利用される。水はけの良いところを好むが、半日陰でも開花する。繁殖は実生、挿し木、接ぎ木による。園芸品として発展したのは江戸中期からである。
  • 日本
10~12月 ツバキ科
美人 オオマツヨイグサ
オオマツヨイグサ
月見草(ツキミソウ)とも言う。南北アメリカ中心に約200種分布している、多年草で、日本には明治初年に渡来した。庭植え、鉢植えで栽培されるが、非常に丈夫なので用土を選ばない。日当たりと風通しがあれば鉢植えで十分楽しめる。
  • 北アメリカ
7~9月 アカバナ科
美人 オミナエシ
オミナエシ
秋の七草として、万葉の時代から有名です。多年草で、庭植え、鉢植え、茶花、生け花等に用いられる。日当たり、水はけの良いところを好む。繁殖は株分け、挿し芽で。
  • 日本
  • 東アジア
8~10月 オミナエシ科
ひそかな恋 シモツケソウ2
シモツケソウ2
クサシモツケとも言う。多年草で、日当たりの良いロックガーデン等で栽培する.鉢植えで寄せ植えにすると良い。仲間にキョウガノコ等がある。
  • 日本
7~8月 バラ科
人嫌い
復しゅう
トリカブト
トリカブト
カブトバナ、カブトギクとも言う。多年草で、花壇、切り花に適し、半日陰のしめったところを好むが有毒植物なので一般には栽培されない。繁殖は株分けで行う。
  • 日本
8~10月 キンポウゲ科

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花言葉 植物名 栽培方法 原産地 開花 科名
富貴
恥じらい
ボタン2
ボタン2
昔は花を観賞すると共に、頭痛や腰痛にもきく薬用として使用されていた。ハツカグサ、フカミグサ、ナトリグサ等とも呼ばれている。日本に仏教伝来と同じ頃渡来した。花木で、庭木、鉢植え、公園樹等に用いられるが、高温他につには弱い。花色別に品種がある。
  • 中国北西部
4~5月 ボタン科
不思議 カンガルーポー
カンガルーポー
アニゴザントス、オーストラリアン・スウ、キャッツポー等の呼び名もある。多年草で、近年日本に導入され、切花、生け花に用いられ、日当りの良い場所、又は半日日陰を好む。生け花用として通年出回っており、日本産のものもある。
  • 南西オーストラリア
5~8月 ハエモドルム科
触れないで アザミ
アザミ
ノアザミとも言う。多年草で、野生種が50種類ある。野山によく自生しているのが見られる。庭植え、茶花、切り花として利用され、日当たりの良いところを好む。種子は秋蒔きで、翌年に開花する。繁殖は株分け、実生から行う。
  • 日本
6~8月 キク科
不老不死 ハゲイトウ
ハゲイトウ
ガンライコウとも言う。花は葉の付け根に小花が密着して咲きますが観賞用には向きまさん、花ではなく葉を鑑賞するものです。、江戸後期に渡来した。一年草で日当りの良い乾燥地を好む。春に花壇などに種子を蒔く、色付いた葉を鑑賞する。土質を選ばないので育てやすい。色は赤、黄、緑等の品種がある。
  • 熱帯アジア
葉の鑑賞9~11月 ヒユ科

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花言葉 植物名 栽培方法 原産地 開花 科名
変化
愛慕
ワレモコウ
ワレモコウ
ジユとも言う。多年草で庭植え、鉢植え、茶花として用いられ、日当りの良い場所、湿地を好む。特に庭植えにするとなかなか風情がある。繁殖は株分けで。他に斑入り葉の品種がある。
  • 日本
  • 中国
  • 朝鮮
  • シベリア
8~10月 バラ科

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花言葉 植物名 栽培方法 原産地 開花 科名
豊香
沈黙
ラベンダー
ラベンダー
宿根性小低木で、防虫効果もありサシュなどにラベンダーのポプリを入れてタンスの引出しに入れたりする事もある、江戸時代日本に渡来した。日当たりと水はけの良い花壇等で栽培される。水やりは表土が乾いたときでよい。繁殖は挿し木、株分けによる。花色違い等の品種もあり、花は香水にも利用する。
  • 地中海沿岸
  • インド
  • カナダ諸島
6~7月 シソ科
ほのかな恋 オオマツヨイグサ2
オオマツヨイグサ
ツキミソウとも言う。南北アメリカ中心に分布している、多年草で、明治初年日本に渡来した。庭植え、鉢植えで栽培されるが、非常に丈夫なので用土を選ばない。日当たりと風通しがあれば鉢植えで十分楽しめる。
  • 南北アメリカ
7~9月 アカバナ科
ほのかな恋
浴後の美人
マツヨイグサ
マツヨイグサ
ツキミソウとも言う。多年草で、日本には1850年頃渡来した。庭植え、鉢植えで栽培され、日当たりと風通しの良い場所を好む。繁殖は株分け。仲間にオオマツヨイグサがある。
  • 南アメリカ
7~8月 アカバナ科
煩悩
情熱
アンスリウム
アンスリウム
ベニウチワとも言う。多年草で、真紅の花びらが特徴の花と思われがちですがこれは、実は花びらでなく仏炎苞とよばれるサトイモ科特有の苞。本当の花はこの仏炎苞付け根の部分から棒のように伸びた軸の先についている。鉢植え、切花として栽培され、多湿を好み、高温でないと育たない。冬季はガラス越しの明るいところで越冬させる。
  • 熱帯アメリカ
通年 サトイモ科

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